社長は何でもやります

皆さんこんにちは。

社長の長谷です。

今日は、お客様から頼まれました「踏み台」を製作し、お届けしました。

急ぎで要り様とのことで、急遽私が製作することになりました。

一新建設の社長は何でもやらなければなりません。

製作できる男性スタッフが現場に出払い、私しか残っていなかったため、

私が作りました。

ここで申しておきますが、社員15名くらいの建設会社の社長は

通常、このような事はしません。たぶんできないと思います。

で、完成がこちら。

そのあと、早速お客様宅に届けましたが、

重いため豊田君(女性現場監督)に力を貸してもらい、一緒にお客様宅に向かいました。

営業課の長谷(友)君が取次したお客様で、私が現地を確認できていなかったのですが、

設置が結構大変でした。

無事設置完了して、その次は、

当社の“かんなくずフラワー(バラ)”をリフォームしました。

10/13日から岐阜で開催される、ぎふ善意通訳ガイドネットワークさん主催の

全国大会に展示されることになりまして、修理しました。

岐阜の鵜飼ミュージアムで開催されます。

岐阜のPRの一環として、岐阜県産の木材を使った作品例として展示されます。

一新建設の社長は何でもやらなければなりません。